膝の痛みは、全体の関節整体で改善

毎日、暑いですね。

夜になると風があるので、幸いですがね。

最近お見えになる患者さんで、一番多いのは、膝の痛み。

変形性もいれば、治りかけてはいるものの、なかなか時間が経ってもよくならないタイプ。

この時間が経ってもよくならないタイプこそ、この関節の調整で、ほぼ改善できます。

その理由は、慢性痛だからです。

慢性痛は、原因のわからない痛みですが、そのときこそ、運動療法や関節の調整をして動かすこと。

そして、かばっている膝以外のところが動きが悪い、かばっている部分が必ずあります。

その部分の関節、あるいは、筋腱の調整をすべきなのです。

膝自体よりも、ほかの部分を解決しなければ、何度でも痛みはぶり返します。

それは、腰痛や肩こりでも、同じことなのです。

膝のつらい痛みは、全身の関節整体でバランス調整根本改善

桜の開花宣言もあり、もう春も、すぐなんですね。

でも、結構、風邪が冷たく、寒ーい。

風邪も、流行っているようで、要注意です。

膝の痛みで、つらい方多くいると思います。

今、お見えになっている患者さんは、まさに、歩行も大変な方です。

最初は、歩行はもちろん、階段の登り下りも痛い。

ショッピングも、長時間歩けない。

バスや椅子に座った後、立つとき痛い。

余りにも、痛くて、カイロを5個貼ってないと、固まって痛い。

夜寝ているときに、急に、腰が痛くなり、眠れない。

本当に、聞いているだけで、お気の毒でした。

今、調整し始めて、9回目ですが、長時間、歩けない以外は、改善されました。

どうして、こんなにひどい原因に、なってしまったか。

いくつかあるうちの、1つに、5年前のしりもちを強く打った転倒での、後遺症でした。

関節、筋肉や腱の拘縮が始まり、すごく体のバランスや固さが悪さをしていました。

根本的に、ケガは時間で、改善しますが、その何もしないままでいることが

また、良くはないのです。

年齢のせいになったり、していませんか?

そんなことだけが、痛い理由には、なりませんよ。

89歳の患者さんも、調整していますから。

来週には、その患者さんも、春休みでお孫さんのいる滋賀県へ行きます。

それまでに、できる限りの、調整をして、楽しんでいただきたいです。

 

横浜腰痛肩こりを関節整体で痛み解消

今日は、また一段と冷えていましたね。

こんなに気温の差があると、血圧や体調面が非常によくないですね。

今、情報誌アーバンの2月号に掲載中の記事をみて、患者さんがお見えになりました。

整体自体に、ゴキゴキする、痛い、怖いなど・・・・。

悪いイメージを持っている方がいますね。

ただ、この関節ニュートラル整体は、違います。

今までに味わったことがないくらいの力なのに、体がすごく楽になる!

イメージとかけ離れた方は、調整をうけると、びっくりします。

今日の患者さんは、膝痛。

変形性膝関節症があります。

階段の登り、下りも痛い時があり、歩きすぎても痛みを感じるそうです。

まず、問診で、今までの外傷や病気、普段どんな時痛いかなどお聞きします。

そのあと、立位で指が床につくか、後ろに反れるか、横の動きはどうか、痛みがあるかのチェックをします。

そして、200か所の関節の調整と運動療法をします。

今日の患者さんは、5年前に、尻もちをついて、右足とお尻に違和感がありました。

その転んだときは、痛すぎて火花でたといってました・・・・(>_<)

動きも、後ろが反るのが固く、すぐに座りたくなる状態でした。

調整後、痛みも消えて、不思議な感覚とともに、良かった!とおしゃっていただけました。

どんな先生がやるのか、どんな風にやるのか、本当に不安だらけだと思います。

しかし、関節ニュートラル整体は、違います!!

私も、仲間に調整したもらうと、楽になりますし、本当にすっきりです。

アーバンをご覧のあなた。ぜひ、迷わず受けに来てください。

お問合せお待ちしておりまーす^^

肩こりの痛みの原因は、全身の体のバランス調整の横浜腰痛肩こりケアセンター

だいぶ、寒くなってきました。じわじわな感じが、すごく嫌ですね。

今年は、過去のデーターからだと、すごく寒くなるようです。

体調の悪い方、不眠の方、肩こり、腰痛、頭痛の方が多くお見えになります。

体調や頭痛は、調整でも改善されない場合は、やはり医療機関を受診しないと

厳しいですね。

ところが、体のバランスが崩れて、肩こりなどを引き起こしているケースが

多くあるのです。

関節のバネの弾力がない・・・・イメージとしては、

免震構造のビルのように、揺れたらもとに戻る弾力があるはずが

ない。

この原因は、昔、起きたケガ、外傷の後遺症で起きます。

何度も、腰痛や肩こりが起きては、良くなったりするけど

それを繰り返せば、繰り返すほど、最後には取り返しのつかないくらいの

痛みが来る可能性が大きいのです。

かならず、腰痛肩こりも原因があります。

それを知るためには、関節ニュートラル整体をお勧めいたします。

6年ぶりに腰痛肩こりの調整へ

先日、久しぶりに、患者さんから、予約のお電話を頂きました。

6年前に、受けて頂いた患者さんでした。

今は、大阪にいて、たまたま、横浜にくることがあり、関節ニュートラル整体を

受けに来てくださいました。

患者さんに言われました。

どこの整体に行っても、強く押されてばかりで・・・・と。

ほかの患者さんも、よく同じことを、おっしゃる方が多いです。

この関ニュートラル整体は、関節の袋(関節包)の調整をしています。

関節の袋には、1、皮膚皮下組織 2筋膜 3血管、神経 4活動筋および支持筋 5分節軟骨をともなった滑膜関節

6椎間板の層があります。

まず、この袋の調整をしますが、痛いほどやりません。

ただ、今、痛い原因は、9割がモヤモヤ血管ができていることだと、わかっています。

関節の袋の血管にも、モヤモヤ血管ができているそうです。

その場合は、血液が1.5倍流れているそうですよ。

対処療法は、10秒押す。10秒以下だと、血液の流れが良すぎるそうです。

膝、腰、首、腕とありとあらゆるところにできるそうですよ。

モヤモヤ血管を消失し、体の可動域を広げ、筋肉や腱の調整ができるのは

関節ニュートラル整体しかありません!!

 

 

肩こり 腰痛 保土ヶ谷全身200か所関節調整の整体

毎日、このところ暑い日々が、続き、体の疲れも出やすいですね。

こんなときは、整体でも行って・・・・なんて思っているあなた!

関節ニュートラル整体をお勧めいたします。

揉むことだけではなく、関節の全体200か所が固まって、動きを

制限しているとことがあるのです。

例えば、立ち仕事のかたは、左足に乗ったり、右足に乗ったり、

かばいあうはず。

むくみもでて、足は張ってつらい・・・・なんて方でも

体のゆがみによって、疲れやだるさは、出てきます。

特に、右利きの方は、左足がながく、右足が短いため、どんなに

の長さをそろえても、もとに戻ります。

形や固さにこだわらず、体の動きが変われば、大丈夫です。

そして、関節ニュートラル整体独自の背中の調整で

よく眠れるかたも多くいます。

いつも、仕事や育児、そして、疲れやすい、、そんなあなたにおすすめです!

 

わたくし大川が、担当します!

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日本大学レスリング部トレーナーは、よこはま腰痛肩こりケアセンター、関節ニュートラル整体!

今週の水曜日、木曜日、金曜日は、レスリング東日本リーグ戦の試合が行われ

ました。

火曜日の夜は、お店での調整後、京王線桜上水まで、日本大学の学生の調整へ。

木曜日は、1日帯同して、またもや、調整でした。

関節ニュートラル整体は、レスリングの学生でも、ご年配の患者さんでも、同じ調整をしています。

スポーツをやっているから、ガンガン調整をするというわけではなく、

大きいけがの予防、そして、可動域や筋力の強化をして、います。

中でも、肉離れをしている学生や、投げられて脇腹や腰の痛みを抱えていた学生も

調整することができます。

もう何年も駒沢体育館にきて、及川先生に教えて頂きつつ、学生を調整したりして

日々、技術を学んできました。

試合結果は、残念ながら4位でしたが、やはり、学生と同じに、いつも私たちも

1日の仕事に、弱い自分と闘いつつ、過ごしていますので、監督やコーチの

集合時の言葉は、自分に言われているかの如くでした。

 

自分で腰痛肩こり改善は保土ヶ谷腰痛肩こりケアセンター

今月の23日に、腰痛肩こり解消の体操教室も無事に終了しました。

4人の患者さんたちが、みっちり、体をうごかし、

楽になったと、喜んでいただきました。

腰痛、肩こり、狭窄症、捻挫、などそれぞれ、今まで悩んだことのある

ところでしたが、これからも、こういうことで悩まないように

1か月に1回運動しています。

来月は、5月28日 土曜日 11時よりです。

お待ちしてマース。

膝、肘の痛みは保土ヶ谷の腰痛肩こりケアセンターへ

今日は、以前お見えになっていた患者さんが、久々にお見えになりました。

肘や膝の痛みを訴えていましたが、おまけに足のつま先が痛くなると。

全身の可動域やバランスを調べると明らかに、アキレス腱の固さが際立ちました。

おうちが、坂の上ということもあり、下り坂でどうしても、つま先や膝に痛みや

違和感を感じるとか。

全身の関節のあそびをつけて、腱や筋肉の柔軟性をつける腰痛肩こりケア体操で調整すると

靴をはいた違和感がなくなりました。

考えてみると、平らなところでも、いつもヒールを履いているみたいに歩いていれば

下り坂はもっと、体が前に曲がりすぎるはず。

まずは、アキレス腱の柔軟性がでるカーフレーズをお教えしました。

アキレス腱が固い方に共通することが、肘の痛みのある方が多いことです。

足をうまく使えないことで、手を使いすぎたり、動きをカバーすることを

している可能性があります。

痛いか所ばかりでなく、全体を調整することが、とても大事です。

特に、柔らかくするのではなく、動きをつけるところと、つけすぎないところの

分別をつけて調整できるのは、この関節ニュートラル整体です。

保土ヶ谷公園での趣味のスポーツの向上に

患者さんの中には、卓球やサッカー、テニス、乗馬などさまざまな

スポーツをやっている方が多くお見えになります。

ケガをしているから、調整を受けにくる方もいらっしゃいますが、

長くそのスポーツができるようになりたいという希望で、

全身の調整にお見えになる方もいれば、

もっとうまくなりたいからお見えになっている方もいます。

この関節ニュートラル整体は、けがはもちろん、スポーツの向上にもばっちりです。

①全体の柔軟性をみる

立位で手が床につくか、座って開脚やあぐら、長座は標準の柔軟性があるかチェックして

できるよう、調整または、自分でできる体操をお教え致します。

②自分では動かせない関節の部分調整で関節にバネ(遊び)をつけて、

曲げてもとに戻る弾力を手で付けることができます。

しなりをつける。

③PNF整体 リハビリで、筋肉や腱を動かし柔軟性と支持性もつける整体もします。

これは、スポーツをやっている患者さんだけでなく、普通の方でも、同じように

調整します。

運動をやっている患者さんからは、意識しないでできるようになったとか

動きやすくなれた、注意されていた動きが、自然にできるようになったとか。

ご自分の動く癖がわかれば、関節ニュートラル整体なら変われます。

60歳や70歳の方たちでも、できているのですから。

日大レスリング部の学生に調整する際も同じように、調整しています。

患者さんの中には、保土ヶ谷スポーツセンターでテニスをやっている方

保土ヶ谷スポーツセンターで卓球をやっている方

保土ヶ谷区内でのバレーボール、サッカーをやっている方もお見えになっています。

悩んでいるだけでは何も、始まりませんので、ぜひ、考えて調整を受けて見てください!!