6年ぶりに腰痛肩こりの調整へ

先日、久しぶりに、患者さんから、予約のお電話を頂きました。

6年前に、受けて頂いた患者さんでした。

今は、大阪にいて、たまたま、横浜にくることがあり、関節ニュートラル整体を

受けに来てくださいました。

患者さんに言われました。

どこの整体に行っても、強く押されてばかりで・・・・と。

ほかの患者さんも、よく同じことを、おっしゃる方が多いです。

この関ニュートラル整体は、関節の袋(関節包)の調整をしています。

関節の袋には、1、皮膚皮下組織 2筋膜 3血管、神経 4活動筋および支持筋 5分節軟骨をともなった滑膜関節

6椎間板の層があります。

まず、この袋の調整をしますが、痛いほどやりません。

ただ、今、痛い原因は、9割がモヤモヤ血管ができていることだと、わかっています。

関節の袋の血管にも、モヤモヤ血管ができているそうです。

その場合は、血液が1.5倍流れているそうですよ。

対処療法は、10秒押す。10秒以下だと、血液の流れが良すぎるそうです。

膝、腰、首、腕とありとあらゆるところにできるそうですよ。

モヤモヤ血管を消失し、体の可動域を広げ、筋肉や腱の調整ができるのは

関節ニュートラル整体しかありません!!

 

 

肩こり 腰痛 保土ヶ谷全身200か所関節調整の整体

毎日、このところ暑い日々が、続き、体の疲れも出やすいですね。

こんなときは、整体でも行って・・・・なんて思っているあなた!

関節ニュートラル整体をお勧めいたします。

揉むことだけではなく、関節の全体200か所が固まって、動きを

制限しているとことがあるのです。

例えば、立ち仕事のかたは、左足に乗ったり、右足に乗ったり、

かばいあうはず。

むくみもでて、足は張ってつらい・・・・なんて方でも

体のゆがみによって、疲れやだるさは、出てきます。

特に、右利きの方は、左足がながく、右足が短いため、どんなに

の長さをそろえても、もとに戻ります。

形や固さにこだわらず、体の動きが変われば、大丈夫です。

そして、関節ニュートラル整体独自の背中の調整で

よく眠れるかたも多くいます。

いつも、仕事や育児、そして、疲れやすい、、そんなあなたにおすすめです!

 

わたくし大川が、担当します!

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日本大学レスリング部トレーナーは、よこはま腰痛肩こりケアセンター、関節ニュートラル整体!

今週の水曜日、木曜日、金曜日は、レスリング東日本リーグ戦の試合が行われ

ました。

火曜日の夜は、お店での調整後、京王線桜上水まで、日本大学の学生の調整へ。

木曜日は、1日帯同して、またもや、調整でした。

関節ニュートラル整体は、レスリングの学生でも、ご年配の患者さんでも、同じ調整をしています。

スポーツをやっているから、ガンガン調整をするというわけではなく、

大きいけがの予防、そして、可動域や筋力の強化をして、います。

中でも、肉離れをしている学生や、投げられて脇腹や腰の痛みを抱えていた学生も

調整することができます。

もう何年も駒沢体育館にきて、及川先生に教えて頂きつつ、学生を調整したりして

日々、技術を学んできました。

試合結果は、残念ながら4位でしたが、やはり、学生と同じに、いつも私たちも

1日の仕事に、弱い自分と闘いつつ、過ごしていますので、監督やコーチの

集合時の言葉は、自分に言われているかの如くでした。

 

ぎっくり腰は保土ヶ谷の腰痛肩こりケアセンターへ

ゴールデンウィークがもうすぐ終わりに近いずき

最近、ぎっくり腰の患者さんが多くお見えになります。

ぎっくり腰は、筋膜炎、傷があります。

動くと痛み、または、足にしびれなどあり、ひどい人は、動けない状態になります。

それにともない、炎症があるので、必ず、冷やすアイシングと固定することが大事です。

そして、ケガは、時間が経たないと、治りません。

筋膜炎だと3日痛くて、1週間かかります。

ただ、全然動かないで待つということもできないので、

関節ニュートラル整体は、腰も調整しますが、このほかの部位、背中や首、足や手も調整することで

とりあえず、手で支えるとか、動けるように、調整できますし、痛みも軽減することが、できます。

仕事や家事がある場合は、本当につらいですよね。ぎっくり腰でなくても、なんか痛いなんて方も

ぜひ、お問合せください。

お待ちしております!!

自分で腰痛肩こり改善は保土ヶ谷腰痛肩こりケアセンター

今月の23日に、腰痛肩こり解消の体操教室も無事に終了しました。

4人の患者さんたちが、みっちり、体をうごかし、

楽になったと、喜んでいただきました。

腰痛、肩こり、狭窄症、捻挫、などそれぞれ、今まで悩んだことのある

ところでしたが、これからも、こういうことで悩まないように

1か月に1回運動しています。

来月は、5月28日 土曜日 11時よりです。

お待ちしてマース。

膝、肘の痛みは保土ヶ谷の腰痛肩こりケアセンターへ

今日は、以前お見えになっていた患者さんが、久々にお見えになりました。

肘や膝の痛みを訴えていましたが、おまけに足のつま先が痛くなると。

全身の可動域やバランスを調べると明らかに、アキレス腱の固さが際立ちました。

おうちが、坂の上ということもあり、下り坂でどうしても、つま先や膝に痛みや

違和感を感じるとか。

全身の関節のあそびをつけて、腱や筋肉の柔軟性をつける腰痛肩こりケア体操で調整すると

靴をはいた違和感がなくなりました。

考えてみると、平らなところでも、いつもヒールを履いているみたいに歩いていれば

下り坂はもっと、体が前に曲がりすぎるはず。

まずは、アキレス腱の柔軟性がでるカーフレーズをお教えしました。

アキレス腱が固い方に共通することが、肘の痛みのある方が多いことです。

足をうまく使えないことで、手を使いすぎたり、動きをカバーすることを

している可能性があります。

痛いか所ばかりでなく、全体を調整することが、とても大事です。

特に、柔らかくするのではなく、動きをつけるところと、つけすぎないところの

分別をつけて調整できるのは、この関節ニュートラル整体です。

腰痛肩こりを解消する体操は保土ヶ谷区の当店で!

今日は、かなり冷えていましたね。

そんななか、今年初の自分でできる腰痛肩こりケア体操を実施しました。

3人の方と一緒に体操しました。

3人とも、柔軟性のない方でしたが、去年から、5回以上体操をやり

整体を受けてくださり、かなり柔軟性が増えてきました。

どこの部位を伸ばしたいのか?

どのくらいまで柔軟性ができたら、合格ラインつまり

腰痛や肩こりに悩まされることがなくなるのか?

どういうことをすれば、柔軟性や伸びるようになるのか?

わかれば、やみくもに、やらずに柔軟性も付きます。

おまけに、スポーツの動きで苦手な方も、必ず変化があります。

この特殊な腰痛肩こりケア体操は、横浜保土ヶ谷区の当店か

東京水道橋のお店で教室をやっております。

また、来月もやりますよ!

足首の捻挫

今日お見えになった患者さん。2年前に、左の膝を痛めたあと、右の膝を痛めて、その後、ひどい右足首の捻挫をしてしまい

来院しました。

あの当時は、歩いても痛い、じっとしても痛い、動かしても痛いで、ご本人曰く、わらをもすがる思いだったそうです。

痛みから、9か月後に、痛みは取れましたが、その後は、関節ニュートラル整体の調整を続けて、1か月に1回は

調整するようになりました。

あれから、あれだけ悩みだった右の足首の捻挫のことは、忘れてしまい、今は、12月に行われるダンスの発表に向けて

練習されています。

捻挫は3か月の方が8割良くなるのに対して、この患者さんは、8割にははいれませんでしたが、3倍かかって、捻挫も改善し

いまは、忘れてしまうぐらいいい状態になりました。

正直いえば、全身のバランスを改善するには、時間がとてもかかります。

お金も時間もかかりますが、ひどくなったことがある方は、あの時のことを考えたらといって、

調整にお見えになります。

固くなるまえに、ひどくなる前にぜひ、関節ニュートラル整体を受けて頂きたいですね。

横浜保土ヶ谷スポーツセンターでの趣味の卓球を膝の痛みをなくして続けたい

患者さんの中では、趣味でいろいろなスポーツをやっている方が多くいらっしゃいます。

テニス、サッカー、バレーボール、卓球、バレエ、ゴルフなど。

もちろん、けがをしないようにメンテナンスをやる方もいれば、

各スポーツの技術の向上のために、調整に来ている方もいます。

その中でも、前は、卓球をやるたびに、膝に痛みがでていた患者さん、今では痛みもないし

大会にでると、必ず勝てるようになりました。

調整だけではなく、その方の、練習の回数がすごいことも要因の一つです。

勝てるたびに、嬉しそうに話してくれる患者さんが、すごくこちらとしても、張り合いもあり

うれしく思います。

関節ニュートラル整体は、スポーツをやっている方でも、そうでない方でも、対応できます。

スポーツの向上やけがをしないようにする調整や自分でできる体操で、根本から改善できます。

私たち施術者も、毎日腰痛肩こりケア体操をやり、自分のコンディションを整えています。

どんなことでも、やり続けることが、一番大変かもしれませんが、手入れ次第で

全然大丈夫ですよ!!

吐き気が出るくらいの肩こり

今日、お見えになった患者さん。肩こりがひどく、吐き気がするほど。

まず、しびれ等はありませんが、ヘルニアや狭窄症、頚椎症のテストをしてみましたが、異常はありませんでした。

そして、体全体がどのくらい曲がるか、立位でチェックして、ベットで、足や手首などを曲げテストしてみました。

すると、右の股関節が、45度開くはずなのに、30度くらいしか開けませんでした。

おまけに、アキレス腱の固さがあり、しゃがむことさえもできず、膝の痛みがありました。

関節の弾力、バネをつける調整をすると、わずかに股関節が開けるようになりました。

全部調整後は、体がとにかく軽いと、喜んでいただけました。

いつもいうように、ラーメン屋さんの厨房の油汚れを取るように、1度とれたら、また、もう1度と何度もきれいにしていくと

見違えるように、体が改善されます。

72歳の方でしたが、バスに乗り継いで、お見えくださって、喜んで帰っていただけて、ますます、勉強の日々だと

思いました。