横浜腰痛肩こりを関節整体で痛み解消

今日は、また一段と冷えていましたね。

こんなに気温の差があると、血圧や体調面が非常によくないですね。

今、情報誌アーバンの2月号に掲載中の記事をみて、患者さんがお見えになりました。

整体自体に、ゴキゴキする、痛い、怖いなど・・・・。

悪いイメージを持っている方がいますね。

ただ、この関節ニュートラル整体は、違います。

今までに味わったことがないくらいの力なのに、体がすごく楽になる!

イメージとかけ離れた方は、調整をうけると、びっくりします。

今日の患者さんは、膝痛。

変形性膝関節症があります。

階段の登り、下りも痛い時があり、歩きすぎても痛みを感じるそうです。

まず、問診で、今までの外傷や病気、普段どんな時痛いかなどお聞きします。

そのあと、立位で指が床につくか、後ろに反れるか、横の動きはどうか、痛みがあるかのチェックをします。

そして、200か所の関節の調整と運動療法をします。

今日の患者さんは、5年前に、尻もちをついて、右足とお尻に違和感がありました。

その転んだときは、痛すぎて火花でたといってました・・・・(>_<)

動きも、後ろが反るのが固く、すぐに座りたくなる状態でした。

調整後、痛みも消えて、不思議な感覚とともに、良かった!とおしゃっていただけました。

どんな先生がやるのか、どんな風にやるのか、本当に不安だらけだと思います。

しかし、関節ニュートラル整体は、違います!!

私も、仲間に調整したもらうと、楽になりますし、本当にすっきりです。

アーバンをご覧のあなた。ぜひ、迷わず受けに来てください。

お問合せお待ちしておりまーす^^

肩こりの痛みの原因は、全身の体のバランス調整の横浜腰痛肩こりケアセンター

だいぶ、寒くなってきました。じわじわな感じが、すごく嫌ですね。

今年は、過去のデーターからだと、すごく寒くなるようです。

体調の悪い方、不眠の方、肩こり、腰痛、頭痛の方が多くお見えになります。

体調や頭痛は、調整でも改善されない場合は、やはり医療機関を受診しないと

厳しいですね。

ところが、体のバランスが崩れて、肩こりなどを引き起こしているケースが

多くあるのです。

関節のバネの弾力がない・・・・イメージとしては、

免震構造のビルのように、揺れたらもとに戻る弾力があるはずが

ない。

この原因は、昔、起きたケガ、外傷の後遺症で起きます。

何度も、腰痛や肩こりが起きては、良くなったりするけど

それを繰り返せば、繰り返すほど、最後には取り返しのつかないくらいの

痛みが来る可能性が大きいのです。

かならず、腰痛肩こりも原因があります。

それを知るためには、関節ニュートラル整体をお勧めいたします。

6年ぶりに腰痛肩こりの調整へ

先日、久しぶりに、患者さんから、予約のお電話を頂きました。

6年前に、受けて頂いた患者さんでした。

今は、大阪にいて、たまたま、横浜にくることがあり、関節ニュートラル整体を

受けに来てくださいました。

患者さんに言われました。

どこの整体に行っても、強く押されてばかりで・・・・と。

ほかの患者さんも、よく同じことを、おっしゃる方が多いです。

この関ニュートラル整体は、関節の袋(関節包)の調整をしています。

関節の袋には、1、皮膚皮下組織 2筋膜 3血管、神経 4活動筋および支持筋 5分節軟骨をともなった滑膜関節

6椎間板の層があります。

まず、この袋の調整をしますが、痛いほどやりません。

ただ、今、痛い原因は、9割がモヤモヤ血管ができていることだと、わかっています。

関節の袋の血管にも、モヤモヤ血管ができているそうです。

その場合は、血液が1.5倍流れているそうですよ。

対処療法は、10秒押す。10秒以下だと、血液の流れが良すぎるそうです。

膝、腰、首、腕とありとあらゆるところにできるそうですよ。

モヤモヤ血管を消失し、体の可動域を広げ、筋肉や腱の調整ができるのは

関節ニュートラル整体しかありません!!

 

 

肩こりの慢性痛はほぼ100%改善腰痛肩こりケアセンター

秋雨前線があり、今日も雨がすごく降っていましたね。

湿度もすごいので、体調が悪い方が多くいました。

肩こりでも、頭痛があり、吐き気あり、めまいあり、じっとしていても固い

手がしびれているなんて方も、います。

肩こりでも、全体のバランスを改善しなければ、

なかなか良くなりません。

肩も固いが、体全体のバランスをみたら、柔軟性がなかったというかたもいますし

逆に、体全体は柔らかいが、特に固い場所がある人もいます。

それが、関節の膜(皮膚、皮下組織、筋膜、活動筋及び支持筋、分節軟骨を伴った滑膜関節、椎間板)

という部分の遊び(バネ)が消失していることが原因なのです。

それを、関節ニュートラル整体は、200か所、1680通り検査して、調整していきます。

患者さんが、先生指痛くならないの?なんて聞いてきますが

指は痛くなりません。

指は道具のように使っているからです。

そのくらい、力をつかわずに、関節の奥の方をゆっくり曲げる調整なのです。

 

肩こり 腰痛 保土ヶ谷全身200か所関節調整の整体

毎日、このところ暑い日々が、続き、体の疲れも出やすいですね。

こんなときは、整体でも行って・・・・なんて思っているあなた!

関節ニュートラル整体をお勧めいたします。

揉むことだけではなく、関節の全体200か所が固まって、動きを

制限しているとことがあるのです。

例えば、立ち仕事のかたは、左足に乗ったり、右足に乗ったり、

かばいあうはず。

むくみもでて、足は張ってつらい・・・・なんて方でも

体のゆがみによって、疲れやだるさは、出てきます。

特に、右利きの方は、左足がながく、右足が短いため、どんなに

の長さをそろえても、もとに戻ります。

形や固さにこだわらず、体の動きが変われば、大丈夫です。

そして、関節ニュートラル整体独自の背中の調整で

よく眠れるかたも多くいます。

いつも、仕事や育児、そして、疲れやすい、、そんなあなたにおすすめです!

 

わたくし大川が、担当します!

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日本大学レスリング部トレーナーは、よこはま腰痛肩こりケアセンター、関節ニュートラル整体!

今週の水曜日、木曜日、金曜日は、レスリング東日本リーグ戦の試合が行われ

ました。

火曜日の夜は、お店での調整後、京王線桜上水まで、日本大学の学生の調整へ。

木曜日は、1日帯同して、またもや、調整でした。

関節ニュートラル整体は、レスリングの学生でも、ご年配の患者さんでも、同じ調整をしています。

スポーツをやっているから、ガンガン調整をするというわけではなく、

大きいけがの予防、そして、可動域や筋力の強化をして、います。

中でも、肉離れをしている学生や、投げられて脇腹や腰の痛みを抱えていた学生も

調整することができます。

もう何年も駒沢体育館にきて、及川先生に教えて頂きつつ、学生を調整したりして

日々、技術を学んできました。

試合結果は、残念ながら4位でしたが、やはり、学生と同じに、いつも私たちも

1日の仕事に、弱い自分と闘いつつ、過ごしていますので、監督やコーチの

集合時の言葉は、自分に言われているかの如くでした。

 

自分で腰痛肩こり改善は保土ヶ谷腰痛肩こりケアセンター

今月の23日に、腰痛肩こり解消の体操教室も無事に終了しました。

4人の患者さんたちが、みっちり、体をうごかし、

楽になったと、喜んでいただきました。

腰痛、肩こり、狭窄症、捻挫、などそれぞれ、今まで悩んだことのある

ところでしたが、これからも、こういうことで悩まないように

1か月に1回運動しています。

来月は、5月28日 土曜日 11時よりです。

お待ちしてマース。

腰痛肩こりを解消する体操は保土ヶ谷区の当店で!

今日は、かなり冷えていましたね。

そんななか、今年初の自分でできる腰痛肩こりケア体操を実施しました。

3人の方と一緒に体操しました。

3人とも、柔軟性のない方でしたが、去年から、5回以上体操をやり

整体を受けてくださり、かなり柔軟性が増えてきました。

どこの部位を伸ばしたいのか?

どのくらいまで柔軟性ができたら、合格ラインつまり

腰痛や肩こりに悩まされることがなくなるのか?

どういうことをすれば、柔軟性や伸びるようになるのか?

わかれば、やみくもに、やらずに柔軟性も付きます。

おまけに、スポーツの動きで苦手な方も、必ず変化があります。

この特殊な腰痛肩こりケア体操は、横浜保土ヶ谷区の当店か

東京水道橋のお店で教室をやっております。

また、来月もやりますよ!

福井県から横浜保土ヶ谷へ引っ越しの肩の痛み

今日お見えになった患者さんは、昨日から右肩の痛みを感じ、訴えていました。

その前から、手首、肘、首、あごに違和感を感じてたそうです。

遠くから最近引っ越しされた方でしたのでストレスもあったのではとのことでしたが

全体の動きのチェックをしてみると、腕や首を以上に動かすと痛みを感じていました。

そのほかの、頚椎症、狭窄症、ヘルニアのテストをしてみたところ、狭窄症や頚椎症の症状も出ていました。

しかし、今の痛みをとることを最優先しながら、全体の関節や筋肉や腱の運動療法を施術した結果、

痛みが相当楽になったそうです。

動くと痛い症状がでていたので、けがをしていることは間違いないですが、けがをしているところを

さらに曲げたり、動かしたりしすぎないように、全体を調整することはできます。

その方をじっくり調べると、股関節は、ズボンがはけるぐらいの曲がりはありますが、あぐらや長座、開脚は、標準の角度で曲げたり、開いたりできていなかったので、下半身の柔軟性は、増やす必要があります。

そうしなければ、肩や首の異常が出る可能性があります。

接骨院に言って、調整はしてもらったものの、良くなる感じがないのは、けがをしていたり、関節や筋肉、腱などの

調整をしてもらわなかった原因もあります。

なかなか今、痛みやつらさが取れない原因は、違う部分や、違う種類(筋肉を柔らかくすることではない)

関節や腱などの要素が原因かもしれません。

ただ、そういう原因の一つには、昔の外傷がほとんど関係あり、今日の患者さんも、3歳以下で転倒しているサインが

ありました。

しかし、改善は必ずできます。

それは、柔軟性やバランスをつけること。

悪い症状でお見えになることが多いですが、これから痛みのない体や悩みのない体を作るには、根本的に悪い部分をみつけて、少しでも改善できるお手伝いができたら、うれしいと思っております。