施術の内容

立位でのチェックから検査します
前後、左右横、左右ひねりの動作で、動いて痛みがあるのか、柔軟性がどのくらいあるのか、チェックします。
例えば、体を前に倒した時に、床に手がタッチできるのかどうか。
スポーツをやっている方は、床で手が付く、肘が付くかチェックしていきます。
  1. 緩和操作 
   肩周りの緩和操作 足の緩和操作 肋骨の緩和操作   
  1. 関節ニュートラル整体

    頸椎の関節調整 脊椎椎間や肋骨の関節調整 換骨と股関節の関節の調整
     全身200か所に関節があります。
     1つの関節は8通りの動き(前後 横 回旋 圧縮 離開)をします。
     ①自動運動②たわみ③遊び(バネ)の部分を
     曲げ、バネの無い所に、弾力をつけます。
     
     関節の1つを動かすのは、1mm以下、はがき三分の一です。



  2. PNF整体(運動用法またはリハビリ)
    
 
   座位のハムストのリハビリ半腱半膜の筋腱のリハビリ頸のストレッチ
PNF(神経筋促通法)を応用した運動療法で、柔軟性支持性を高めます。

*自分でできる腰痛肩こりケア体操
おうちで日頃どのようなストレッチや運動をすれば、
腰痛や肩こりなどの予防になるのかご指導致します。

   自分で腰痛肩こりケア体操の足のストレッチ  
ヨコハマ腰痛肩こりケアセンターで、ご自分で腰痛や肩こりなどを予防または、改善できる体操教室を実施しております。
1か月に1回、1時間ほど、院長と一緒に、体操をしてみましょう!

①立って動きながらのストレッチ
②イスを使っての体操
③床での体操

参加費 ¥1000円(税込)


今すぐ、お問い合わせください!
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