腰痛は、横浜保土ヶ谷天王町の女性専門のケアセンター

腰痛の原因にも、種類があります。

種類とは、何でしょうか?

時間で改善する痛みと時間で改善しない痛みがあります。

時間で改善する痛みの原因は、ケガです。

いわゆる急性痛。

ぎっくり腰、寝違え、ヘルニア、狭窄症などです。

1週間から3か月以上の時間はかかりますが、改善します。

ただし、ヘルニア、狭窄症は、人によっては手術しなければ、時間がかかっても難しい場合があります。

時間では改善しない痛み→慢性痛です。

この慢性痛は、原因が特定できないのです。

昨日お見えになった患者さんは、整形外科や大きな総合病院でいろいろ検査を受けました。

しかし、これといった原因が、わからない。

立っていると右側の腰とすねのしびれがあり。

ところが、当店で施術したところ、痛みがとれ、しびれもかなり回復しました。

何が原因だったか?

それは、関節の弾力が無くなっていたこと。

もやもや血管ができていて、血の流れが良すぎることで、痛みがでていた。

昔、雪の日にケガをしたために、転倒して足の筋肉や腱が異常に、固まっていたこと。

でした。

関節の弾力とは、自分の動ける範囲の先の体重をかけた、たわみや遊びの動きのこと。

たとえて言えば、耐震構造のマンションでは、自分の動ける範囲に対して

免震構造のマンションのように、揺れてもとに戻るたわみや遊びの動きが起きる構造です。

今の整形外科では、それを調べて特定できることができません。

当店の関節ニュートラル整体は、手技療法でそれを、調べて、調整します。

腰痛だけでなく、肩こりも膝痛も、同じ現象が起きています。

興味のある方は、ぜひ、横浜保土ヶ谷区天王町の横浜腰痛肩こりケアセンターへ

お問合せください。

お待ちしております。

問い合わせメール⇒

5月1日、2日は営業しております。

 

 

腰痛の根本改善は、横浜関節ニュートラル整体で解消!

木枯らし吹いてきましたね。

やはり、寒くなってきました。

昨日、広島の山奥では、紅葉し始めていました。

さて、腰痛でお困りの患者さんが、お見えになりました。

ずうっとあるくと、脚からだるく腰がどんどん痛くなる。

座ったり、立ったりが具合悪くなる。

ケガしているか、慢性的な痛みか調整してみました。

ヨコに体を曲げた時、腰に痛みが走り、ぎっくり腰ということがわかりました。

筋膜の損傷でした。

それがわかれば、ぎっくり腰をかばっている他の関節や筋肉や腱の調整。

あと問題は、なぜぎっくり腰になったか?

体全体のバランスを調べてみました。

すると、右肩の曲がらない問題や、股関節のあぐらが45度できない。

股関節が120度曲がれるはずが、90度以下しか曲げれないこと。

首が振り向くことや横に曲げると腰を曲げることがわかりました。

調整後は、痛みがほとんどなくなり、

おまけに、床に手がつかなかったのに、つくようになりました。

柔軟性が増えたのです。

ぎっくり腰に関しては、1週間かかりますので

冷やすこと、固定することをお教えしました。

悩んでいるかたは、ぜひお問合せからどうぞ!!

膝の痛みは、体の関節全体の調整を!

最近、初診でお見えになる患者さんが多いのは

膝痛です。

それも、最近悪くなったのではなく、何か月も前から・・・。

ひどい方は、3年前とかもありますね。

患者さんがお見えになるときは、ケガか慢性的な原因か判断しますと

伝えてます。

ケガは、3か月で8割が改善がみられるからです。

残りの2割は、2倍、3倍かかります。

腫れて水が溜まったり、炎症していたり。

変形性膝関節症もいらっしゃいます。

慢性的な場合は、たまに良くなるというように

動いたら良くなる方。

どちらにしても、膝以外の関節や動きの悪い部位を代償して

膝に負担がかかる方が多くいます。

体全体のバランスが崩れています。

まずは、200か所の関節1680通りの遊び(弾力)をチエックし

調整。

筋肉や腱の柔軟性や支持性を向上させる

リハビリをします。

強い力を使わないので、魔法みたいと言われます。

でも、魔法は使えませんよ^^

 

 

 

 

慢性痛でも、ケガでも調整できる整体は、横浜腰痛肩こりケアセンター

今日は、初診の方が、お見えになりました。

76歳の方でしたが、お二人とも、腰のケガでした。

腰のぎっくり腰から、肉離れになっていました。

当店は、痛みの原因が、ケガなのか、慢性的に痛いのかチェックします。

ケガの場合でも、慢性的な痛みでも、関節やリハビリは施術内容は変わりません。

曲がりすぎているのが、その部位の問題からではなく

他の部位が曲がらないために、曲げすぎたりしていることが原因なのです。

200か所、1680通りの関節のチェックから、リハビリまでやることで

余すところなく調整します。

涼しくなってきて、体も調子が悪くなり始めていると思います。

ひどくなる前に、調整受けてみませんか?

 

 

マラソン大会前の腰の調整は横浜腰痛肩こりケアセンターへ

今日の患者さんも、腰痛の方。

特に、昨日の患者さんとは違い、スポーツをやっている方。

マラソンです。

来週に行われるハーフマラソンに出るそうです。

ところが、今、後ろに反ると、腰が痛い。

原因は、肉離れです。

4週のケガですが、大会までぎりぎりの状態。

調整では、ケガをしても、その部分を曲げないようにすることで

痛みがでないように、全身を調整します。

その患者さんは、リウマチもありますので

指先まで、丁寧に関節を調整します。

関節の1680通りの調整、筋肉や腱のリハビリをします。

調整が終わると、ジャンプしてみてくださいといったら

全然腰に響かないと、喜んで頂けました。

体全体のサスペンション、遊びを作ることで

体に響かず、分散されるのです。

大会前に、もう1度調整をします。

来週、肉離れ治っていることを祈ります!!

整形外科の診断後での腰痛

昨日、腰痛について、プログを書きました。

なんと今日、昨日書いたとおりの患者さんがお見えになりました。

2か月前から、左の腰が痛い。

1件目の整形外科で、診断してもらうと、坐骨神経痛。

ところが、一向に良くならず。

2か月経ったところで、もっと痛くなり、2件目の整形外科へ。

ぎっくり腰と診断されました。

整体、マッサージ、カイロプラクティックに行ったが、良くならず。

ご両親が来ていたので、今日来院されました。

結局、ぎっくり腰ではありますが、今は、肉離れになっていました。

ぎっくり腰は、1週間のケガ。

肉離れは、2週、4週以上のケガです。

ただ、どちらも基本的には、時間で治ります。

しかし、今後、また同じケースになることは、間違いないです。

癖で、なるのか?

そうではなく、腰以外の部分が、固く曲がらないために、

また、そのけがをした部分を曲げようとします。

今日、来た患者さんの場合は、昔の転倒があるので、床に手がつかず。

そのためか、顎が胸につかない。

可動域(曲がるべきところ)に異常がありました。

調整後、何時も立ち仕事なので、立っている感じも変わり、

おまけに、脚の痛みや腰も楽になったと。

原因がなんなのか、しっかり踏まえて、体の予防を徹底しましょう!

何歳でも、あきらめることは、ありませんよ!

2017年9月21日 | カテゴリー : ぎっくり腰 | 投稿者 : 大川憂子

横浜腰痛女性専門は横浜腰痛肩こりケアセンターへ

だんだん、お彼岸になると、涼しくなってきますね。

昔、おばーちゃんが、暑さ寒さも彼岸までと言ってました。

こんな気温が変動すると、やはり、気になるのは、体の痛み。

腰痛のある方は、悩みの種だと思います。

腰痛も、原因のある痛みが必ずあるはず。

それをしらなければ、どこへ行っても、一向に良くならず。

患者さんでも、針、カイロプラクティック、マッサージや整体には、行ったが

すぐもとに戻ると言っています。

では、戻る原因は何か?

急性痛、慢性痛の両方が考えられます。

急性痛は、原因のある痛み。

寝違えやぎっくり腰、ヘルニア、狭窄症など・・・・。

時間でよくなる痛みですが、これも、病院へ行ったり、接骨院へ行っても、原因が

わからなければ、良くなるはずはありません。

慢性痛の場合は、時間は関係ありません。

例えば、じっとしていると固まり、動くと楽になるとか。

この場合の考えられる原因は、関節の遊びや筋肉や腱の拘縮などの問題が多くあります。

関節に関しては、動く範囲は正常なのか?

筋肉や腱が固まり、正常になっていないのか?

関節の覆う膜があります。

1皮膚及び皮下組織

2筋膜

3活動筋と支持筋

4血管と神経

5分節軟骨を伴った滑膜関節と靭帯

6椎間板

この膜に問題があれば、慢性痛は、100%改善します。

まず、今抱えている、原因はどこからきているのか、しっかり知って

改善と予防をすることがもっとも大事なことです!!

膝の痛みは、全体の関節整体で改善

毎日、暑いですね。

夜になると風があるので、幸いですがね。

最近お見えになる患者さんで、一番多いのは、膝の痛み。

変形性もいれば、治りかけてはいるものの、なかなか時間が経ってもよくならないタイプ。

この時間が経ってもよくならないタイプこそ、この関節の調整で、ほぼ改善できます。

その理由は、慢性痛だからです。

慢性痛は、原因のわからない痛みですが、そのときこそ、運動療法や関節の調整をして動かすこと。

そして、かばっている膝以外のところが動きが悪い、かばっている部分が必ずあります。

その部分の関節、あるいは、筋腱の調整をすべきなのです。

膝自体よりも、ほかの部分を解決しなければ、何度でも痛みはぶり返します。

それは、腰痛や肩こりでも、同じことなのです。

膝のつらい痛みは、全身の関節整体でバランス調整根本改善

桜の開花宣言もあり、もう春も、すぐなんですね。

でも、結構、風邪が冷たく、寒ーい。

風邪も、流行っているようで、要注意です。

膝の痛みで、つらい方多くいると思います。

今、お見えになっている患者さんは、まさに、歩行も大変な方です。

最初は、歩行はもちろん、階段の登り下りも痛い。

ショッピングも、長時間歩けない。

バスや椅子に座った後、立つとき痛い。

余りにも、痛くて、カイロを5個貼ってないと、固まって痛い。

夜寝ているときに、急に、腰が痛くなり、眠れない。

本当に、聞いているだけで、お気の毒でした。

今、調整し始めて、9回目ですが、長時間、歩けない以外は、改善されました。

どうして、こんなにひどい原因に、なってしまったか。

いくつかあるうちの、1つに、5年前のしりもちを強く打った転倒での、後遺症でした。

関節、筋肉や腱の拘縮が始まり、すごく体のバランスや固さが悪さをしていました。

根本的に、ケガは時間で、改善しますが、その何もしないままでいることが

また、良くはないのです。

年齢のせいになったり、していませんか?

そんなことだけが、痛い理由には、なりませんよ。

89歳の患者さんも、調整していますから。

来週には、その患者さんも、春休みでお孫さんのいる滋賀県へ行きます。

それまでに、できる限りの、調整をして、楽しんでいただきたいです。

 

横浜腰痛肩こりを関節整体で痛み解消

今日は、また一段と冷えていましたね。

こんなに気温の差があると、血圧や体調面が非常によくないですね。

今、情報誌アーバンの2月号に掲載中の記事をみて、患者さんがお見えになりました。

整体自体に、ゴキゴキする、痛い、怖いなど・・・・。

悪いイメージを持っている方がいますね。

ただ、この関節ニュートラル整体は、違います。

今までに味わったことがないくらいの力なのに、体がすごく楽になる!

イメージとかけ離れた方は、調整をうけると、びっくりします。

今日の患者さんは、膝痛。

変形性膝関節症があります。

階段の登り、下りも痛い時があり、歩きすぎても痛みを感じるそうです。

まず、問診で、今までの外傷や病気、普段どんな時痛いかなどお聞きします。

そのあと、立位で指が床につくか、後ろに反れるか、横の動きはどうか、痛みがあるかのチェックをします。

そして、200か所の関節の調整と運動療法をします。

今日の患者さんは、5年前に、尻もちをついて、右足とお尻に違和感がありました。

その転んだときは、痛すぎて火花でたといってました・・・・(>_<)

動きも、後ろが反るのが固く、すぐに座りたくなる状態でした。

調整後、痛みも消えて、不思議な感覚とともに、良かった!とおしゃっていただけました。

どんな先生がやるのか、どんな風にやるのか、本当に不安だらけだと思います。

しかし、関節ニュートラル整体は、違います!!

私も、仲間に調整したもらうと、楽になりますし、本当にすっきりです。

アーバンをご覧のあなた。ぜひ、迷わず受けに来てください。

お問合せお待ちしておりまーす^^